渓流釣り 昨日と同じ川へ

2020年5月3日日曜日
本日も午後に昨日同じ渓流に直行。
またしても、イワナをゲット。

さすがに県外からの釣り人が来ず、魚もスレていなにか。

渓流釣り 2020年初イワナ

2020年5月2日土曜日
3月になり、釣りに行けども全く釣れない。インターネットをみると、だいぶ大物が上がっているようだが、私のルアーには食いついてこない。

4月は、新型コロナウィルスのため少しは釣りを控えたが、5月連休はいてもたってもいられなくなり、3密が絶対にない、渓流に遊びに出かけた。

釣り上がっていくが、まったく魚からのコンタクトがない。

しかしながら最後のポイント、ヒット!!
27cmのイワナ

世の中、ステイホームで不要不急の外出はしないようにということだが....

奈良井川での釣り 2020年解禁初

2020年2月15日土曜日
2020年解禁となり、翌週に釣りに出掛けた。
ところが、どこも先行者あり!!

いろいろ回ってやっと空いている奈良井川のポイントに到着。

早速2020年度の釣り開始。

ゆっくりとした流れにルアーを通すと、ガツンとヒット!!

中々よってこない。2020年初のため、ゆっくりとやり取りし、40cmのニジマスをゲット!!

初釣行でこれはできすぎ!!

梓川での釣り 連休最終日のブラウントラウト

2019年9月16日月曜日
連休最終日。本日も遅めの出発。(どうも、朝早く起きられなし。)
 
またも、近所の梓川へ。
しかし、主要なポイントには、釣り人おらず。

本日は、テンカラでスタート。
中々あたりが来ない。何とかブラウントラウトを釣り上げ、このポイントを離れ、次のポイントへ。
23cm ブラウントラウト

次のポイントもテンカラで攻めるが、ノーヒット。少し濁りがあるため釣れないのか??

少し上流のポイントは、ルアーで攻める。

太い流れをダウンで流すと、ひったくられるよいうに、ヒット!!

太く強い流れなのため、中々よらず、ゆっくりとやり取りする。
途中何かに引っかかったように、まったく動かなくなった。無理に引っ張るのをやめ、じーーと我慢していると、上流に向かって泳ぎだし、ガンガンリールを巻き、足元まで詰め寄ることができ、ネットイン!
40cm ブラウントラウト

もうへとへと、お昼をとっりに帰宅する。

夕方、奥様と行きたいということで、梓川に出向くが、ノーバイトで終了。

来週の連休は、どうするかな??


奈良井川での釣り 今シーズン初!ニジマス

2019年9月15日日曜日
連休中の日曜日、少し遅めの朝から出発。
 
しかしながら、梓川の主要なポイントには先行者あり。
ホームの梓川をあきらめ、お隣の奈良井川へと足を延ばす。
 
過去奈良井川で一番いい思いをしたポイントに到着するが、先行者あり。
 
場所を移動して、過去一度も入ったことがない、奈良井川の初ポイントへ。
前後に釣り人の姿も見えず、ゆっくりと釣りができる。
 
でも、大きな流れで、ポイントもわからず、魚からの反応なし。
岸際の少し大きめ岩を発見。ゆっくりと下流にルアーを流す。
3投目でヒット! ドラグが悲鳴を上げる!
まったくドラグが止まらず、少しドラグを強めにした瞬間、フックアウト!!
しまった!やってしまった! しばらく放心状態!
ゆっくり水を飲んで、気を取り直して、釣り開始。
 
今度も岸際の太い深みのありそうな流れにルアーを流す。
ひったくられるようにヒット!
 
今度はラインが出ても慌てず、ゆっくりと時間をかけてやり取りする。
だが、なかなかの強者で太い流れから出てこない。
 
時間をかけることで、相手も疲れ、やっとの思いで、ネットイン!!
おお~~ 久しぶりのニジマス!!
38cm ニジマス

ゆっくりと写真撮影をし、リリース。

気をよくして、下流へと釣り下る。
 
大きな石やテトラのポイントを攻めても、まったく反応なし。
ところが、単なる大きな流れに何げなく投げたところ、ヒット!

今度はさほど時間をかけずにゲット!
今度も、ニジマス!
33cm ニジマス

ここで、お昼近くとなり、昼食しに帰宅する。

午後は疲れ果て、家で休養する。
連休、最終日はどこに行こうかな?



 



  

梓川での釣り 残すところ2週間

2019年9月14日土曜日
今年も禁漁まで、残すところ2週間ほど。
やっと濁りも少しとれ、水量も落ち着きラストスパートへ。
 
いつものポイントに入り、ルアーを投げ込むが、反応がない。
そろそそ帰ろうか考えた瞬間、ヒット!
 
ドラグが悲鳴を上げて、ラインが出ていく。
もう、止まらない!?
巻いても巻いても、空回り。ここまでデカいのに遭遇は久しぶりである。

だが、しばらくして、何か変?? もしかしたらスレ?
下流遠くに、横たわった魚体を発見。やっぱりスレ!
 
だが、何とか近くまで寄せると、ドラグが止まらない原因が分かった。
なんと、背びれにかかって、ガンガン泳げる状態。
でも、また不思議なことに。口にかかっているルアーは自分のではない!
どうやら前の方がバラしたようである。
 
何とかネットイン。

 45cmのブラウントラウト

そして
どのたかのルアー


帰りがてら、もう一匹を追加して終了
尺ブラウントラウト

さあ、明日はどこに行こうか??




 

2019年禁漁まで一ヵ月

2019年9月1日日曜日
禁漁まで、残りちょうど一ヵ月。

釣りに行きたいのに、連日の不天候で、釣りにならず。

梓川の下流の状況

でも、この大水のおかげでリセットされることを期待して、9月の連休を待つ。

でも濁りがとれるか、それが気になります。

梓川での釣り 真昼のブラウントラウト・夕方のヤマメ

2019年8月17日土曜日
暑い! お盆も過ぎ休みも残すところ、2日。
 
家にいても暑くていられないので、真昼の梓川に直行!
 
ゲータースタイルで川の中をジャブジャブと、釣り上がる。
※昨日の雨で、コケも流され、少しは歩きやすい。
 
大分水量は少ないが、流れがあり深場をテンカラで攻める。
 
水面をスッと流すと、ブラウントラウトが水面を割って、ガブ!!
その瞬間流れがある中に引き込まれる。元気が半端ない魚。
 
流れに乗ってどんどん下流へと移動し、やっとゲット!
パンツもびちょびちょ..でも気持ちが良い。

真昼間の40cmオーバーのブラウントラウト

これ一匹で、バテバテ...
お昼に子供の昼飯を作りに、帰宅。
 
 
いつもの夕方遅く、またしても梓川に。
中々つれないが、流心を超えた対岸に身を乗り出して毛ばりを流すと、水面を割ってブラウントラウトが、ガブ!!
尺ブラウントラウト

あたりもだいぶ暗くなり、最後のポイントで、久しぶりのヤマメに遭遇。
※放流の生き残り? でも、貫禄十分なヤマメ。
尺ヤマメ

久しぶりのヤマメに納得。本日の釣り終了。





梓川での釣り まったく同じポイントをテンカラで

2019年8月3日土曜日
危険な気温!!とても昼間に釣りなどできず、夕方に梓川に直行。

今回はテンカラでチャレンジ。水量も少なく釣り易いが、苔が多く滑りやすい。
何度か尻もちをつきながら、釣り上がり、最初の流れがあり深場のポイントに到着

ゆっくりと毛ばりを沈めて流していると、ラインが停止。速攻で合わせを入れ、ヒット!!

まずは、30cm程度のブラントラウトをゲット!


そのポイント、なんとなく気になり、まった同じように毛ばりを数回流した。

数投後、同じようにラインが停止、速攻で合わせを入れる。

今度は、なかなか流れから出てこない、そこそこのデカさの魚。
流れに突っ込まれながらも絶え、長い間やり取りをし、何とかゲット!

計測した結果。、45cmにブラウントラウト。


次に行こうとしたが、何か気になり、再々度まったく同じポイントを同じように毛ばりを流した。


またも、数回流したところ、ラインが止まり、即合わせ。
そこそこデカい魚がかかる。
これまた、先程と全く同じように感じで流れに突っ込まれながらも絶え、長い時間やり取りし、ゲット!

これまた、45cmのブラウントラウト。もしかすると同じ魚かと思うほど、そっくり。
だが先程のブラウントラウトは、違う場所にリリースしたので、同じブラウンとは思えない。よく見ると色が濃いし、斑点も若干違う。

今回、まったく同じポイントで3匹を連続でゲットできた。


梓川での釣り 今シーズンも60cmブラウントラウト

2019年7月15日月曜日
犀川漁協の放流の日。当日は、餌釣りしかダメということで、翌日お昼時から残りマスをゲットしに。。。

翌日でも、誰もいない。やっぱり濁りが原因で釣れないのか。

早速上流から徐々に下流に移動して、ニジマスをゲットする。
何とか家族4人分の夕食のため、4匹目標で。

ところが、同じポイントで3匹釣ったところで、対岸に釣り人(餌)が登場。入ってもよいか挨拶をしてくれたので、了解する。(心の中では、せっかくニジマスがまだ溜まっているところ発見したのに。。。)

と、思っているところに、対岸の方が即釣り上げる。

ほかにいるところがないか、上流や下流を行き来したが、やっぱり対岸で釣っているポイントが一番良いようである。

あと、1っ匹を目標にルアーを投げ続けていたところに、ガツンとヒット!
そのまま、ドラグが鳴り響き、しかも止まらない!!
ロッドは、今シーズ購入した、ダイワピュアリスト48ULの渓流用。幸いにドラグを緩めていたこともあり、折れたりせず、ただドラグが鳴り響く。一体どれくらいラインがでたのかわからない。

それでも、走らなくなるタイミングをみては巻き、またドラグを鳴らしならがラインがでるを、10回以上繰り返し、何とか魚体をみることができた。

デカ!! 一目で50cmは超えている、ブラウントラウト。

ダイワピュアリスト48ULが弧を描いた状態で、両手でロッドを持ち、ばれないことを祈りながら、リールを巻き続ける

何とか、あと2mほどの距離まで寄せるが、なんとネットがない。実は、3匹のニジマスを入れたまま、水につけていたのである。

一か八かで、手で抱きかかえる距離まで縮め、魚体の腹に手を入れ、岸に少し投げるように、ゲットする。その瞬間、ラインが切れあと少しで逃亡されそうだったが、足で止めてしっかりとゲットする!!

 デカ!! 

逃亡されないように、ニジマスを入れたネットを取り、3匹のニジマスを草むらに放り込んで、ネットに入れる。が、当然入る大きさではない。
※ダイワピュアリスト48ULの1ピース分の大きさ



計測の結果、なんと60cm!! ブラウントラウト!!

前日の放流日にあれだけの釣り師の中で、釣られなかったと、不思議に思う。

スマフォで撮影し、いざリリースしようとしたが、瀕死の状態。何とか口は動いている。

腹向きにならないよう、魚体を支え、石の隙間で横たわらないようにする。だが、まったく泳ぎださない。だが、口だけはパクパクし始めているので、そのまま長時間放置。

切れたラインをむずびなおし、草むらに投げたニジマスを拾いにいって、ブラウントラウトの様子を見ると、ゆっくりと泳ぎだし、濁りの水の中にゆっくりと消えていった。(よかった。ここまで大きるなるのに数年かかっているのに、死んでしまっては、後味が悪すぎる。)

今度は、70cmの大きなブラウントラウトになって会いに来てね。


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